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おにぎりを長持ちさせる方法

おにぎりは日本古来から伝わる伝統料理です。

また、お弁当に入れて持っていくなど活用範囲も広く、今でもコンビニなどでは大人気商品です。

そんなおにぎりの長持ちさせる方法をご存じでしょうか。

 

おにぎりを握るとき、水に手を付けながら握っている方が多いとも思います。

これは、米粒が手にベタベタくっつかないようにするためなのですが、この水に少しだけお酢を加えて握ってみてください。

すると、お酢の素晴らしい殺菌効果が発揮され、大腸菌やチフス菌を予防し、おにぎりが長持ちするようになります。

 

おにぎりはお弁当に持っていくだけではなく、家で作って冷蔵庫に置いておくと、小腹が空いたときに簡単に食べられるので、1人暮らしやものぐさの味方でもあります。

このような使い方の場合、長持ちすることは大きなメリットになります。


おやつならナッツ

ちょっと太ってきてしまった時に、おやつを止めるのはなかなかきついですよね。

働いていて、休み時間のおやつが楽しみだったり、勉強の息抜きになっていたりする場合、なくなるとストレスが溜まってしまうことも。

できればストレスをためずに体にも良いダイエットができたらいいなと思いますよね。

そこで栄養価の高く、カロリーもお菓子を食べるよりも良いものがナッツです。

アーモンドやポーナッツ、カシューナッツに、ピスタチオ、かぼちゃの種や、いろいろとあります。体に必要な良質な油と、カルシウムや、カリウム、ビタミン、鉄分などナッツの種類いによってはろいろと入っています。

美肌効果や、動脈硬化を防ぐ効果もあるので、おやつの時にはナッツを食べるようにしましょう。

またお茶や、コーヒーにも意外に合い、はらもちもいいのでお勧めです。

 

おやつならナッツがお勧め


ルイボスティー

体が良く冷えて、そして花粉症や、アレルギー反応が出るようになってきたときに、生活をちょっと見直すようになりました。

毎日の飲んでいたコーヒーや、大好きな清涼飲料水も見直して、できるだけ体に優しいと言われる、温かい飲み物を飲むようにしました。

ココアとかも飲みたいところですが、甘いものは摂った後から冷えてくる成分があるので、甘い飲み物はあまり飲まないようにしました。

体に優しい飲み物は、白湯や、お茶です。温かい飲み物や、食べ物は胃腸に優しく消化を助けてくれます。

お茶の中でもルイボスティーは体を温める効果もあり、アレルギーにも良い、抗酸化作用の強いお茶で、あまりクセもなく飲みやすいので、体調を見直すようになってから、ルイボスティーを飲むようになりました。

ホットだとちょっと香ばしい香りがして美味しくて、おすすめです。

 

 

ルイボスティー


水道水のカルキ臭を消す裏ワザ

水道水を美味しく飲む生活の知恵をご紹介します。

水は人間の生活に無くてはならない物で、1人の人間に1日2リットルほどの水分が必要と言われています。

そんな中、水道の蛇口を捻れば、水が無限に出てくるわけですから、これを利用しない手はありません。

しかし、水道水は美味しくないからと、市販のミネラルウォーターをわざわざ購入している方も多いのではないでしょうか。

水道水を美味しくないと思う原因に、塩素とカルキ臭があります。

綺麗な水にするためには必須なのですが、水が美味しくない要員にもなってしまうとは皮肉です。

しかし、簡単にこの塩素を中和し、カルキ臭を消す生活の知恵があります。

それは、市販のビタミンCの粉末を水道水に加えるだけです。

おおよそ量の目安や、1リットルに対して耳かき1杯程度です。お試しあれ。