ルイボスティー

体が良く冷えて、そして花粉症や、アレルギー反応が出るようになってきたときに、生活をちょっと見直すようになりました。

毎日の飲んでいたコーヒーや、大好きな清涼飲料水も見直して、できるだけ体に優しいと言われる、温かい飲み物を飲むようにしました。

ココアとかも飲みたいところですが、甘いものは摂った後から冷えてくる成分があるので、甘い飲み物はあまり飲まないようにしました。

体に優しい飲み物は、白湯や、お茶です。温かい飲み物や、食べ物は胃腸に優しく消化を助けてくれます。

お茶の中でもルイボスティーは体を温める効果もあり、アレルギーにも良い、抗酸化作用の強いお茶で、あまりクセもなく飲みやすいので、体調を見直すようになってから、ルイボスティーを飲むようになりました。

ホットだとちょっと香ばしい香りがして美味しくて、おすすめです。

 

 

ルイボスティー


水道水のカルキ臭を消す裏ワザ

水道水を美味しく飲む生活の知恵をご紹介します。

水は人間の生活に無くてはならない物で、1人の人間に1日2リットルほどの水分が必要と言われています。

そんな中、水道の蛇口を捻れば、水が無限に出てくるわけですから、これを利用しない手はありません。

しかし、水道水は美味しくないからと、市販のミネラルウォーターをわざわざ購入している方も多いのではないでしょうか。

水道水を美味しくないと思う原因に、塩素とカルキ臭があります。

綺麗な水にするためには必須なのですが、水が美味しくない要員にもなってしまうとは皮肉です。

しかし、簡単にこの塩素を中和し、カルキ臭を消す生活の知恵があります。

それは、市販のビタミンCの粉末を水道水に加えるだけです。

おおよそ量の目安や、1リットルに対して耳かき1杯程度です。お試しあれ。


男性がトイレに入った時

家のトイレを使うときは「小」であっても座って用を足すようにしています。

男性の場合は立って用を足す人もいますが、家庭用の便座の場合、立って用を足すと思いのほか飛び散ってしまうといいます。

それによりトイレが汚れやすくなってしまい、そのトイレの掃除をするのが、奥さんや母親など自分以外の人間であるため、悪いような気がしてしまうのです。

しかも飛び散る水は、目には見えないほどの小さな水滴となるので、自分の家で用を足す際はもちろん、ひとの家で用を足す際などは必ず座ってやるようにしています。

便座のような形状の便器である以上は座って用を足すことが最善であると気づかされました。

トイレ掃除を効率的に済ませることだけを考えれば、男性が立って用を足す必要はないと思います。

 

 

男性がトイレに入る時


結婚式。非日常を楽しみましょう。

毎日同じような毎日で刺激がない時に、呼ばれた結婚式。

友人の晴れ舞台に嬉しい気持ちになりますよね。

でも実のところご祝儀の事、交通費のことなど考えると、結構な出費にもなります。

でもここはほんとに大事な友人だったらきちんとご祝儀を包んで出席しましょう。

そして式場には余裕をもっていきましょう。

ホテルでの式の時に、私は1時間前に行きました。

すると素敵なホテルの場合、ショウウインドウを見たり、綺麗な大きなミラーで化粧を直したり、ウェルカムドリンクをゆっくり飲んだり、綺麗なドレスを着て、普段味わえないリッチな時間をできるだけ早く行って体験したほうが良いですし、余裕のある行動で、友人の結婚式をよりゆったりした気持ちで楽しむことができます。

なのでできるだけぎりぎり、走って式場にきました、みたいな状況にならないようにしたいですね。


焦げ付いた鍋の対処法

人間は食べないと死んでしまうので食事は必須です。

また、自炊すると食費も節約になるので、男性の1人暮らしでも昨今は多いようです。

しかし、料理をする機会が増えれば、失敗もしてしまうもの。

その中でも鍋を焦がしてしまった、焦げ付きが出てしまったなんて失敗は誰しも経験があると思います。

そんなときは、その鍋に水を入れ、重曹を入れ、そのまま火に掛けて沸騰させてください。

火を止めてから数時間もすれば、あらびっくり、その焦げ付きが浮いてくるかと思います。

漕がしてしまって慌てて金だわしなどでゴシゴシして、鍋自体を傷付けてしまうと、今度はもっと焦げ付きやすくなってしまうので、まずは焦らずにこの方法を試しましょう。

ちなみに、重曹はこれ以外にも、消臭、殺菌、汚れ落としに大活躍するので、一袋買って置いて損はありません。